実践的なITのかたち

新しい部署を増やさずに、IT部門を持つ。

中小企業でも、専任のIT担当がいなくても、テクノロジーは動いてくれなければ困ります。日常のサポート、インフラ、調達を、責任分担の明確なひとつのサービスにまとめます。

職場でITサポートが同僚の中にいる様子を表した、イメージのオフィス風景。

日々の仕事を軸に

ITは、人が
仕事を進めるためにある。

つまり、困ったときに頼れる人がいて、仕事を支えるシステムに計画があり、テクノロジーの判断を適切に下せるよう助けてもらえるということです。

AIモデルを使う企業にとっては、その周りのインフラ、アクセス、利用状況に責任を持つ人がいるということでもあります。マネージドAIは、ITの他の領域と並んで位置づけられます。

イメージ画像です。当社スタッフの写真ではありません。

サービスの原則

分かりやすさを大切に。

01

最初の窓口はひとつ

問題は、合意したサポートの窓口に持ち込みます。範囲内の作業は私たちが調整し、他の事業者や専門家が必要なときは、はっきりお伝えします。

02

平易な言葉で書かれた対応範囲

対象となる人、システム、作業、サポート時間、別料金となるものが分かります。「フルマネージド」という言葉の陰に、前提を隠したりしません。

03

主導権は御社に

アカウント、機器、情報、意思決定は御社の手元に残ります。アクセスと変更は、御社と合意した責任分担に従います。

04

実務的な改善

日々の仕事に影響することから始め、大切なことを文書化し、事業の変化に合わせて優先順位を見直します。

ITのご相談

状況の整理は、対話から始まります。

御社のチームに何が必要か、何がうまくいっていないかを教えてください。次の一歩を、一緒に考えます。

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